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乃木坂46・齋藤飛鳥、“縄跳び先生”衛藤美彩と「エア縄跳び」で勝負!

2017年3月13日 22時55分 参照回数:


齋藤飛鳥

齋藤飛鳥 (写真:竹内みちまろ、2017年3月13日、東京・アキバホール)


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 乃木坂46の生駒里奈、齋藤飛鳥、衛藤美彩が2017年3月13日、東京・アキバホールにて開催された、はるやま商事の「スラっと スラテクノスーツ」新CM発表会に出席。衛藤が、小学生の頃に“縄跳び先生”と呼ばれていたエピソードを明かした。

 イベントでは、高いストレッチ機能の特殊加工素材により従来のスーツに比べて着用行動時のカロリー消費を目指した「スラテクノスーツ」の新CMが発表された。また、「スラテクノスーツ」の発売を記念して、オフィスでもスーツを着たまま手軽に行うことができる90秒間の「燃焼体操」が、乃木坂46の3人によって実演された。

 「燃焼体操」に続けて、60秒間で縄跳びを何回飛べるかを競う「エア縄跳び対決」が行われた。結果は、斎藤189回、生駒184回、衛藤162回で、斎藤の勝利となったが、終わった後には3人とも疲れ果ててしまった様子。生駒は「体操はいい感じに体がポカポカしたのですが、縄跳びは、急にやるものではないなと思いました。みぞおちが痛かったです」と苦笑い。斎藤は「縄跳びはお腹がすきました」と明かし、衛藤は、「さいたまスーパーアリーナとか、大きな会場でライブをやらせてもらっているわりには体力がないのだなということがちょっと悲しかったです」と振り返った。

 「エア縄跳び対決」の順位は年齢が若い順に高かったそうで、衛藤は、「私、小学校の頃に“縄跳び教室”を開いていたのです。みんなの中で、“縄跳び先生”みたいな。“縄跳びが上手い”みたいな感じだったので」と述懐。斎藤は「“縄跳び先生”に勝っちゃった!」と歓喜したが、衛藤は「年齢には逆らえないなと思いました」と肩を落とした。(竹内みちまろ)





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